婚約指輪のデザインはどうするの?
婚約指輪を選ぶ場面で一番大事なのはダイヤモンド選びですが、どんなに美しいダイヤモンドもリングにはめなければ婚約指輪にはなりません。
といっても・・・
デザインの「好み」は人それぞれなので、気に入ったモノを選べばいいというのが実際です。といってしまうと終わっちゃうのでちょっとだけ(笑)
婚約指輪の素材は大きく分けて「プラチナ」と「ホワイトゴールド」から選ぶことができます。
日本では婚約指輪というとプラチナが一般的ですが、ホワイトゴールドを選択することで予算を抑えることも可能です。欧米ではホワイトゴールドも人気らしいので、プラチナじゃなきゃダメ!と決めつける必要はないかと思います。

ブリリアンスプラスでは、ダイヤモンドを選択するとそのダイヤを取り付けることが出来るリングが自動的に一覧で表示されます。
それでもかなりの数なので、リングのタイプで絞り込んでみます。

婚約指輪としてはオーソドックスなソリティアと、柔らかな曲線で形作られたウェーブ。メインのダイヤモンドが目立つデザインで、予算的にはリーズナブルです。

メインとなるダイヤモンドの周囲に小さなメレダイヤをセットすることで華やかなデザインとしたサイドストーン、リングアームの部分に絶え間なく宝石が並んでいることで永遠の愛を象徴するエタニティ。
豪華に見える反面、+αの宝石の分、価格が高めとなります。

ちなみにリング優先で選ぶことも出来るのですが、↑のようにダイヤと組み合わせられるリングの大きさに制限があるので、使いやすさとしては先にダイヤを決めた方が良いかと思います。

リングを決めるとこんな風にダイヤモンドとリングを組み合わせた状態を見ることができます。さらに正面から見た状態の他、角度を変えたところや指にはめたイメージなども確認できるので、じっくりと検討することが出来ます。

完成したデザインはブリリアンスプラスに無料会員登録することで保存しておくことが可能です。
さらに、この会員登録は夫婦となる二人共通のIDにすることも可能です。
たとえば、僕が作った案と彼女が作った案のそれぞれを登録しておいて、お互いにコメントし合うなんて使い方も出来るので、二人でじっくり選びたい場合や遠距離のカップルなどでも便利かと思います。
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