婚約指輪で人気のデザインは?

婚約指輪で人気の基本デザインは大きく4つに分けることが出来ます。
「ソリティア」「メレ(サイドストーン)」「パヴェ」「エタニティ」です。以下でそれぞれの特徴を見ていきましょう!

ソリティア

ソリティアとは、ダイヤモンドを1粒だけセットした指輪のことで、フランス語でソリテール【単独】という意味からその名がつけられました。石の存在感が際立つ婚約指輪といえばコレ!という代表的なデザインで、不動の人気を誇っています。アームのデザインも豊富で、爪の有無でも印象が変わります。


メレ(サイドストーン)

メレまたはサイドストーンタイプと呼ばれ、センターストーンの周囲に0.03カラット以下程度の小さいメレダイヤを添えた華やかなデザインです。メレダイヤの数や形で指輪のイメージが変わりオリジナリティを出すことが出来ます。メインの石(ダイヤ)が引き立てられ、華やかさも満点。


パヴェ

パヴェとはフランス語で「敷石」を意味する言葉で、その名の通りアーム(リング)にメレダイヤを敷き詰めたデザイン。贅沢に散りばめたれたメレーダイヤが豪華な輝き中央のダイヤモンドを引き立てて、よりゴージャスに見せます。また、中央に大きなダイヤを使わずメレダイヤだけを隙間なく並べたタイプも人気です。


エタニティ

エタニティは、リングのアーム部分に宝石が途切れることなく並んでいるデザインで、「永遠に変わらない愛」を象徴します。指を一周するデザインをフルエタニティ、半周並べたものをハーフエタニティと呼び、「永遠」を意味する指輪として人気。最近では、どんなシチュエーションにも合う「ハーフエタニティ」もあり、マリッジリングとの重ねづけを楽しめるためるのも魅力です。


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通販での購入が不安・・・?

価格は魅力的だけど通販で婚約指輪を買うのはやっぱり不安・・・。という方!ブリリアンス+なら店舗(池袋)で実物を見ながら選ぶことも可能だそうですよ♪